2019/05/20(月)
『月刊ホークス』6月号に高橋礼投手が登場!

5月1日(水・祝)に元号が「令和」となり、新時代を迎えた今シーズン、ホークスは順調に勝ち星を重ねていっている。その要因の1つが若き投手陣。6月号では若き鷹戦士たちに迫ります。

今シーズン自身初となる先発ローテーションの一角を勝ち取った高橋礼投手。初登板の3月31日(日)、埼玉西武戦ではプロ初勝利も挙げ4月末時点でチームトップの4勝を挙げる活躍を見せた高橋礼投手にインタビュー。「昭和と平成と、それぞれ日本球界を代表する名サブマリン投手がいた。令和のサブマリンと言えば高橋礼と言ってもらえるように」と新時代に名を刻む意気込みを語ってくれました。また、開幕戦で中継ぎとしてプロ初登板を果たし、さらに勝ち投手となったゴールデンルーキー甲斐野央投手にもインタビューを行いました。150キロ後半の剛速球を投げる甲斐野投手。プロでも活躍できる要因を聞きました。さらに、開幕直前の3月26日(火)に育成選手から支配下選手契約を結んだ入団10年目の川原弘之投手にもインタビュー。150キロを超えるサウスポー川原投手には、幾度のケガを乗り越えて、1軍の戦力として活躍できるまでに成長できた10年間を振り返ってもらうとともに、これまで応援してくださった方々へ、感謝の気持ちを込めた今後の意気込みを語ってくれました。

6月4日(火)から始まる日本生命セ・パ交流戦2019。12球団最多の優勝回数、最高勝率を誇るホークスだが、普段対戦することがないセ・リーグの戦力を分析し、最高勝率に向けて備えよう!

福岡移転30周年特別企画「鷹は翔んだ」は今回で連載3話目。本拠地を平和台球場から福岡ドームへ移した1993年から福岡に移転し初めてリーグ優勝、日本一を成し遂げた1999年など、懐かしい写真とともに振り返ります。

また、6月号から1軍、2軍ともに試合結果レポートを掲載。3月、4月の試合結果がこの1冊に詰まっています!

見どころ満載の6月号は、高橋礼投手、甲斐野投手の両面B3ポスターの付録が付いて特別定価680円(税込)で全国書店にて発売中!


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コンテンツ














付録




2019年5月20日掲載
月刊ホークス編集部

関連リンク
月刊ホークス公式サイト
高橋礼
甲斐野央
川原弘之




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