2020/07/14(火)
皆が心地よい喫煙環境をトータルプロデュース
2020年7月14日
福岡ソフトバンクホークス


福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役社長CEO:後藤 芳光)は、このたび、日本たばこ産業株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:寺畠 正道)と協業し、福岡PayPayドーム、および7月21日(火)に開業いたします「BOSS E・ZO FUKUOKA(ボス イーゾ フクオカ)」の喫煙環境の整備を実施しましたので、お知らせいたします。


■訪れる全ての皆が心地よい喫煙環境の実現へ
2020年4月1日に全面施行された改正健康増進法によって、屋内は原則禁煙となり法的に指定場所以外の喫煙が禁止され、多様なファンの皆様もお越しいただく福岡PayPayドーム、ならびに新たに開業いたします「BOSS E・ZO FUKUOKA」において、たばこを吸われる人も吸われない人も皆様が心地よい喫煙環境の実現を目指し、福岡ソフトバンクホークス株式会社は喫煙環境整備に関するノウハウを有する日本たばこ産業株式会社と協業して整備しました。

【福岡PayPayドーム】
- PayPayドーム外周ブースは、「ひとのときを、想う。JTブース」へ
- スーパーボックスフロア喫煙専用室を新設。「ひとのときを、想う。JT Produce Smoking Room」へ

【BOSS E・ZO FUKUOKA】
- 1階・7階は「ひとのときを、想う。JT Produce Smoking Room」へ
- 3階は商業施設では九州初「加熱式たばこ専用喫煙室」を設置へ


■福岡PayPayドーム
外周喫煙ブース「ひとのときを、想う。JTブース」 計5か所
たばこを吸われる人の環境を整備することで、たばこを吸われない人も心地よい環境づくりへ。


スーパーボックスフロア「ひとのときを、想う。JT Produce Smoking Room」
各フロアの喫煙専用室では喫煙以外も楽しめるコンテンツが充実。
また、オーナーズラウンジのスモークポイントも新規設置。スーパーボックスフロア喫煙専用室内では、出入口付近に一部加熱式専用スペースを設置し、たばこを吸われる人も吸われない人も、またニオイを気にされる人も皆が心地よい環境づくりを実現。



■BOSS E・ZO FUKUOKA
1階・3階・7階の喫煙室
1階・7階の喫煙室は各フロアイメージに適した喫煙専用室を設置。また、3階には商業施設では九州初となる「加熱式たばこ専用喫煙室」を設置!JTの加熱式たばこ「PloomTECH」「PloomTECH+」「PloomS」も使用可能のため、たばこの煙のにおいを気にされる方も安心。



以上


■本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先
福岡ソフトバンクホークス株式会社 広報担当
※一般の方からのお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください




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